●マスコミ・ジャーナリズム界の 受賞トップを独走中!

毎日新聞は、マスコミ・ジャーナリズム界の各賞を最も多く受賞しています。その一例が「旧石器発掘ねつ造」報道です。
新聞協会賞、菊池寛賞、早稲田ジャーナリズム大賞の三冠王に輝きました。新聞の商品価値は紙面の中にこそあります。


●新聞協会賞 1957年制定〜2002年

最も権威ある日本新聞界のグランプリ   

毎日新聞=19回(編集部門)


1957〜1980年10件
 写真「浅沼社会党委員長刺殺される」や、
 企画「泥と炎のインドシナ」など

1981年 スクープ記事「ライシャワー元駐日大使の核持ち込み発言」
1986年 写真「車イスの田中元首相」
1987年 企画「1人三脚・脳卒中記者の記録」
1989年 企画「政治家とカネ」
1992年 スクープ記事「リクルート、ダイエー傘下に」
1996年 企画「アウンサンスーチー ビルマからの手紙」
2000年 企画「片山隼君事故報道」
2001年 スクープ記事「旧石器発掘ねつ造報道」
2002年 スクープ記事「防衛庁リスト報道」

毎日新聞社主催
全国高校ラグビー
フットボール大会
(2001年12月27日)

●日本記者クラブ賞 1974年制定〜2001年

最も優れたジャーナリズム活動をした記者の賞   毎日新聞=8人


1976年 松岡 英夫 (「サンデー時評」など)
1984年 増田 れい子 (「女のしんぶん」など)
1987年 吉野 正弘 (夕刊コラム「近事片々」)
1990年 諏訪 正人 (朝刊コラム「余録」)
1992年 岩見 隆夫 (「近聞遠見」など)
1995年 山本 祐司 (「最高裁物語」など)
1997年 牧 太郎 (オウム真理教告発キャンペーン」など)
1999年 黒岩 徹 (「英国報道」など)

●菊池 寛 賞 1953年制定〜2001年

斬新かつ創造的な文化活動に与えられる賞   

毎日新聞=11回


「点字毎日」発行、企画「教育の森」、
連載「宗教を現代に問う」、
企画「記者の目」、
スクープ「旧石器発掘ねつ造」など


毎日新聞社主催
全国高校駅伝
(2001年12月23日)



●ボーン上田記念国際記者賞 1950年制定〜2001年

最も優秀な海外報道をした記者に与えられる賞   毎日新聞=8人


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